これまでに開催されたイベントの記録です。
2004年から続くコスプレフロンティアの歴史をご覧ください。
そして現在。20年を超えてなお、私たちの旅は続きます。
まだ見ぬ感動と、新しい景色を求めて。
日常が戻り、笑顔が弾ける。コロナ禍の収束と共に、本来の熱気と楽しさを取り戻した歓喜の一年。
マスクが個人の判断となり、互いの笑顔が見えるように。制限からの解放と、本来の楽しさを取り戻す旅路。
コロナ禍でも灯火は消さない。感染対策を徹底しながら、新たな舞台『三ヶ日』を開拓した挑戦の年。
試練の2年目。開催できるのはパルパルのみ。厳しい環境下でも、ルールを徹底し、場所と文化を守り抜きました。
コロナ禍元年。春の開催中止という苦渋の決断。それでも12月、ルールを改定し再起を果たした希望の冬。
パルパルと浜松城。積み重ねた実績が信頼となり、穏やかで確かな時間が流れた一年。
新居関所、家康公祭り。浜松コンベンションビューロ様の協力により、地域イベントとの共創が実現しました。
天竜壬生ホールでの初開催、そして関東の団体との連携。東西の架け橋として、活動の幅を広げました。
ハロウィン・アフターパーティー開催。アーティストツアーとのコラボで実現した、コスフロ初のクラブイベント。
常葉大学とのコラボでハロウィンフェスへ。学生たちと共に創り上げた、新しい風が吹いた年。
多忙を極めた中での選択。春と秋、年2回の開催に全力を注ぎ込み、密度の濃い時間を共有しました。
ほそえ姫市での初開催。公的な団体との交流も活発になり、地域に愛されるイベントへと成長。
パルパルを飛び出し、新たなフロンティアへ。アクトシティ、そして掛川城。ロケーションの可能性が大きく広がりました。
初の春夏秋冬、年4回開催を達成。厳しい暑さも寒さも、情熱があれば最高の思い出に変わることを証明しました。
パルプール工事終了し、プール更衣室が完成。めでたくコスフロも春から再開。このタイミングで、心機一転『浜松コスプレフロンティア』から『コスプレフロンティア』へと名称を変更し、新たな歴史がスタートしました。
多忙による疲弊、そして会場工事による休止。一度立ち止まり、次なる飛躍のために力を蓄えた期間でした。
春と秋、共に2Days開催へ。多くの参加者に愛される「いつもの場所」としての地位を確立。
パルパルでの2Days開催、そして伝説の裏イベント『こすふろ!?』がメイワンで始動。
『浜松コスプレフロンティア』正式始動。静岡県初となる大型コスプレ専門イベントとして、歴史的な一歩を踏み出しました。
「地元でコスプレを楽しめる場所を作りたい」という有志の想いが形になり、記念すべき第1回を開催。手探りながらも、多くの方に支えられてスタートを切りました。